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【上司が苦手な人必見!!】上司とのコミュニケーションを確実に改善する5つの方法

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上司に嫌われている気がする…

自分にだけ上司の風当たりが強い…

上司との面談が億劫…

上司が苦手で会社に行きたくない…

 

一年の大半を仕事に費やしている私たちにとって、直属の上司との関係性はとても重要です。

事実、上司との関係性が悪い事を理由に転職する方が多く、職場の人間関係の中で最も神経を使うのが上司とのコミュニケーションではないでしょうか。

 

Mitsu
私も上司とが合わなくて、年中ストレスを抱えていた時期がありました…
Mitsu
しかし、本記事で紹介するテクニックを使い倒した結果、上司とのコミュニケーションが円滑になり、仕事に対するストレスが激減しました!!

 

本記事では上司とのコミュニケーションを改善し、上司を自分の思うように操る事ができるテクニックをご紹介します。

 

 

著者紹介

 

 

 

なぜ上司が苦手の人が多いのか

Mitsu
企業に勤めている会社員は上司が苦手・嫌いという人が多いですが、それは何故だと思いますか?

 

よくある上司が苦手な理由

  • 指示がわかりにくいから
  • 威圧的で話しにくいから
  • 何を考えているか分からないから
  • 横暴だから

 

様々な理由があると思いますが、根本を辿ると「必要なコミュニケーションが取れておらず、上司がどんな人間なのか分かっていないから」です。

人は心理的に「分からないことを怖がる」という性質があります。

 

Mitsu
つまり上司が分からないから怖いのです。

 

あなたの評価を左右する上司が、どんな人間なのか分からない事は、あなたの心理状態に大きなストレスを与えていると思います。

そしてこのような場合、上司から見たあなたも「何を考えているのか分からない」部下なのです。

 

Mitsu
上司が苦手な部下が多いように、部下が苦手な上司も世の中には沢山います。
確かにそうだな。
上司A

 

あなたが上司を苦手だと思っている場合、上司もあなたの事を苦手だと思っていることを心に留めておいてください。

 

Mitsu
けれど、ご安心ください。この記事で書いてある実行すれば、上司と良好な関係になり、不要な不安・ストレスを劇的に減らす事が出来ます。ぜひ最後まで読んでくださいね♪

 

 

 

世の中の9割の人が勘違いしている事

先述したように上司と部下はコミュニケーションが不足している事が多く、上司に苦手意識を持っている人が多いです。

 

Mitsu
今はコロナ禍なので、機会は減りましたが、飲み会で上司の悪口を言う人って、どの会社にもいましたよね。
いるよなぁ…聞こえないフリするのも結構キツいんだぜ…
上司A
Mitsu
そうですよね…実は上司の悪口を言ってしまうのは、世間一般の方が大きな誤解をしているのが原因だったりします。

 

このトピックではその誤解を解いていきましょう。

 

世の中の9割の人が勘違いしている事

  • 実績があれば上司に評価される
  • 上司に嫌われても出世はできる
  • 上司はコントロール出来ない

 

実績があれば上司に評価される

「自分は実績がないから上司に好かれない…」と落ち込んでいませんか?

実は上司に評価されるには必ず実績が必要かというと、そうとは限りません。

 

実績よりも重要なのは、上司や関係者とのコミュニケーションです。

 

Mitsu
コミュニケーションが取れていないと、いくら実績があっても評価はされません。

 

実績があっても、協調性のない人が組織にいると、チームの統率が取れなくなり、全体の意識が下がります。

当然ながらチーム全体の意識が下がると、目標達成に対するモチベーションが下がり、業績が下がる恐れがあります。

 

Mitsu
上司は自分の管理部署の業績に応じて評価されるので、コミュ力がないエリートよりも、コミュ力がある凡人を評価しますよ♪

 

 

 

上司に嫌われても出世はできる

「上司に嫌われても実力があれば出世できる」と思っていませんか?

現実としては、上司に嫌われてしまうと、その会社で出世するのは99%不可能になります。

 

Mitsu
上司への不満を同僚に話して、その場限りのストレス発散をしてしまう方が非常に多いですが、社内の人間に上司の悪口を言ってしまうと、大変なことになる可能性があります。

 

あなたが悪口を話してしまった相手と上司が繋がっており、悪口が上司に伝わってしまった場合、上司はあなたに対して敵意を持つでしょう。

いかなる場合も、あなたの仕事ぶりを評価するのは上司であり、その評価は実績だけではなく、好き・嫌いという個人的な感情が必ず入ります。

 

Mitsu
したがって、上司に嫌われてしまった場合、その会社で出世するの至難の業となるでしょう。

 

なかなか受け入れ難い事実だと思いますが、ビジネスにおいて人は仕事が出来る・出来ないだけでなく、一緒に気持ち良く仕事ができるかどうかという基準でも人を評価します。

 

いくら実力があっても、嫌いな部下を出世させる上司はいないからな。
上司A

 

 

 

上司はコントールできない

「上司が言うことは絶対であり、部下は上司の言うことに従わないといけない」

組織に属する場合、これは事実ですが、上司が人格的に問題がある人間だった場合どうすれば良いでしょうか。

 

実は出世している人ほど、部下という立場を利用して上司を上手くコントロールしています。

Mitsu
上司が必ずしも人格者であり、有能であるとは限らないので、とんでもない上司に当たってしまうことは往々にしてあります。

 

実際に多くの方が上司が原因で転職をしていますが、これは「上司をコントールする事は出来ない」という常識に囚われてしまったからです。

 

良い上司に巡り会えても、配置転換で上司が変わる事はあるし、毎回上司と合わない事を理由に転職していたら、選択肢は狭くなっていくよな。
上司A

 

つまり、どんな上司と当たっても良好な関係が築けるように、上司をコントロールするテクニックを全ての会社員は身につけるべきなのです。

 

Mitsu
具体的な方法は記事の後半で解説しますので、お楽しみに♪

 

 

以上が世の中の9割の人が勘違いしている事です。

上司とソリが合わず「立場も考え方も違うから、分かり合えない」と、コミュニケーション諦めてしまう方が多いです。

 

これは非常に勿体ない誤解です。

先に述べたように、上司に嫌われて得をすること一つもありません。

 

Mitsu
企業に属する以上、上司の言うことがルールであり、ある程度の立場に上がるまでは、上司に好かれる工夫をすることが重要です。

 

 

 

 

上司に嫌われない為の基礎コミュニケーション

上司に好かれるために一番初めにやるべき事は、嫌われる行動を取らないことです。

一般的に部下が上司に嫌われてしまう原因は大きく分けて3つあります。

 

上司に嫌われる3つの原因

  1. 報連相がない
  2. 話を聞かない
  3. 指示を守らない

 

上司との関係が良くない方は心当たりがあるのではないでしょうか?

Mitsu
順番に解説していきます♪

 

 

1.報・連・相がない

ビジネス用語で「ほうれんそう」と言えば野菜ではなく、業務上必要な上司とのコミュニケーションを指しています。

 

報・連・相は上司や周りの人が、今あなたがどんな状況にいるのか確認するために必要な行為です。

 

これがないと、あなたが何をやっているのかが分からないから、指示が出来ないんだよね。
上司A

 

報・連・相は、あなたが新卒であれば丁寧に教えてくれる会社もありますが、基本的に学生時代のうちに集団生活を通して身につけなければいけないコミュニケーションスキルです。

 

 

対処法

業務日報だけなく、メールやweb会議で自発的に上司や周りの人に「報・連・相」をしましょう。

上司にとって何をやっているのか分からない部下は扱いづらいです。

 

Mitsu
「報・連・相」をしっかり行って、上司が扱いやすい部下になりましょう。

 

 

 

2.話を聞かない

上司の話を聞かない部下は当然ながら嫌われます。

 

あなたも上司が話しているのを遮って、自分の話をしてしまったり言葉尻だけを追って勝手な解釈で指示を誤解していませんか?

これを繰り返していると「話を聞かない人」というレッテルが貼られてしまい、実績をあげても評価されなくなってしまいます…

 

 

対処法

上司が話している時は「聞く」ことに徹しましょう。

Mitsu
何か話したいことがあったとしても、必ず上司が話し終えた後に、話すことをルールにしてください。

 

 

 

3.指示を守らない

企業に勤めている場合、上司の指示は絶対です。

上司の指示が間違っていたとしても基本的に従いましょう。

 

Mitsu
上司の指示よりも、適切な方法を思いついたとしても、勝手な行動をしてはいけません。
うんうん。勝手な判断で行動しないで、まず、指示に従わない理由を伝えて欲しいよね。
上司A

 

企業は個人の集合体であり、その個人を統率する役割が管理職である上司です。

 

企業が経済活動を行う際に個人の統率が取れていないと、足踏みが揃わず、利益を生み出すことはおろか、法に触れるような行為をする個人が出てしまう可能性があります。

 

従って上司の指示に従えない人間は企業にとってリスクでしかありません。

上司の指示に従わないと上司に嫌われるだけでなく、職場での居場所もなくなるので注意しましょう。

 

 

 

対処法

上司の指示が正しいか間違っているかを考える必要はありません。

考えるべきは「なぜ、その指示を出したのか」と「その指示の先に何を期待しているのか」です。

 

Mitsu
上司から指示を出されたら、指示の意図を考え、上司が求めている結果を頭の中に描きましょう。
それが描けない時は上司に質問すれば良い。俺はそんな部下が優秀で使いやすいと思うよ。
上司A

 

指示に従わない部下は3流、指示したことしか出来ない部下は2流、指示漏れに気付き自分から質問してくる部下は1流です。

 

 

部下のスタート地点は指示に従う事です。

上司の指示がどうしても受け入れられない場合は、配置転換か転職をしましょう。

 

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上司とのコミュニケーションを確実に改善する5つの方法

このトピックではどんな上司とも良好な関係を築ける最強のテクニックをご紹介します。

 

Mitsu
いずれも人間の心理法則に基づくアプローチ方法で、自分の印象を操作し、上司を操ることができる方法です♪

※くれぐれも悪用は厳禁でお願いします。

 

上司とのコミュニケーションを確実に改善する5つの方法

  1. 仕事に関係ない話をする
  2. 自分の悩みを打ち明ける
  3. わざと上司に説得させる
  4. 上司にアドバイスを求め、実行して報告する
  5. あなたが個人的に思う上司の凄い所を褒める

 

 

1.仕事に関係のない話をする

上司とは仕事に関係のある話しかしてはいけないと思っていませんか?

これは大きな誤解です。

 

仕事に関係のない話、つまり雑談の回数が多いほど上司との関係性が良くなります。

 

なぜなら、仕事に関係のない話が出来る=上司に興味があるという捉え方をされるからです。

人は自分に興味を持ってくれる人に好意的な印象を持つ習性があるので、上司に対して自分の印象を良くすることができます。

 

雑談の内容は上司が好きなもの/興味のあることの中で、あなたが知りたいと思える事にしましょう。

Mitsu
雑談から仕事に役立つノウハウを教えてもらえる事もありますよ♪

 

 

 

2.自分の悩みを打ち明ける

仕事の話でもプライベートな話でも、あなたの悩みを上司に打ち明けた事はありますか?

 

悩みとはその人が抱える個人的な課題であり、信頼できる人以外には中々打ち明けることが出来ません。

だからこそ、悩みを打ち明ける事は信頼の証になるのです。

 

人は自分を信頼してくれる相手を信頼する習性があるので、悩みを打ち明けることは上司からの信頼を得る事に繋がります。

Mitsu
本当に悩んでいる事でなくても良いですし、ちょっとした悩みで構いませんよ♪

 

 

 

3.わざと上司に説得させる

少しレベルの高いテクニックですが、わざと上司に説得させるというテクニックがあります。

 

Mitsu
具体例のように、上司の反論を誘発させます。

 

具体例:新規顧客に見積もりを提出する場面

Mitsu、最初から値下げして提案したらダメだよ
上司A

Mitsu
でも、競合していますし、価格負けするぐらいなら最初から責めた方が良くないですか?

違う。相手の立場になって考えてみて。値引き交渉をせずに商品を安く仕入れても、実績にならないでしょ。
上司A
Mitsu
と、言いますと?
相手は自分が交渉したおかげで、商品を安く仕入れることが出来た。という実績が欲しいんだよ。
上司A
Mitsu
その考えはありませんでした…
だから値下げをするのは、相手が値引き交渉をしてきてからだよ。それが相手の実績になるし、こちらも無駄な値引きをしないで済むから
上司A

Mitsu
なるほど。相手側の目線に立てていませんでした。本当に勉強になります。Aさん、いつもありがとうございます!

やっぱりMitsuは話せば分かるな。良いってことよ(照) 
上司A

 

 

「はい」と返事をしているだけだと、本当に理解しているのか上司には伝わらない事が多いです。

あえて上司に反論し、説得させる事で、自分が本当に話を理解している事をアピールする事が出来ます。

 

 

Mitsu
このような流れで使うと効果的です↓ 

簡単な流れ

  • 上司が何かを指摘してくる
  • 最初から「はい。分かりました。」と従わずにあえて反論する
  • 上司はそれに対して反論をしてくる
  • 今度は素直に受け入れて、指導に対して感謝を伝える

 

 

わざと説得させることは、理解のアピールだけでなく、上司の承認欲求を満たす事が出来るので、あなたに対して好感を持たせる事が出来ます。

 

 

 

4.上司にアドバイスを求め、実行して報告する

上司は口に出さずとも、部下に自分を頼って欲しいと思っています。

この心理をうまく利用しましょう。

 

簡単な流れ

  • 上司が得意な分野でアドバイスを求める
  • そのアドバイスを実行する
  • そのアドバイスが功を奏した事を伝える
  • アドバイスに対する感謝を全力で表現する

 

これを行うと、上司はあなたの事を「自分が育てなければいけない優秀な人材」として大切に扱ってくれるようになります。

 

人は心理的に自分が助けた人に好感を持つ習性があります。

Mitsu
上司を頼る事は上司に好かれることに直結しますので、ぜひ上司を頼ってアドバイスを求めてみましょう。
その通り。頼ってくる部下は憎めないんだよ。
上司A

 

正直なところ、実際にアドバイスに従う必要はないですが、アドバイスが役にたった事と、それに対するお礼を伝える事が重要です。

 

Mitsu
私はどんな上司やお客様もこのテクニックでコントロールしてきたので、非常に強力な効果があります。
Mitsu…お前、怖いな…笑
上司A

 

 

あなたが個人的に思う上司の凄い所を褒める

人は自分しか気付いていないと思っている、自分の凄いところを他人に褒めらたときに自己肯定感が高まります。

そして、この時褒めてくれた人に対して絶大な信頼をします。

 

Mitsu
この心理法則を上司に対して利用しましょう。

普段の仕事ぶりを褒めても、刺さらないので、上司が作成した資料の表現力や、語彙の多さなど、意識して観察しないと分からない魅力を褒めると効果抜群です。

 

ほとんどの部下は上司を褒めないから、これが出来ると、同僚を出し抜いて出世する可能性も高くなるだろうね。
上司A

 

 

以上が「上司とのコミュニケーションを確実に改善する5つの方法」でした。

どれも上司との関わり方に悩む人が実行できていない事です。

 

すでに関係が悪くなっている場合、実行するのは勇気が必要かもしれません。

でも、何もしなかったら、そのままです。

 

これらのテクニックの素晴らしいところは、好かれる事はあっても嫌われる事がないので、リスクがゼロという事です。

Mitsu
リスクゼロで、上司と良好な関係が築けて、仕事がしやすくなる環境を作れるなら、チャレンジする価値は十分あると思いますよ♪

 

 

 

私が一番伝えたいこと

上司の事が好きな人は全会社員の中でも、ほんの一握りで、ほとんどの方が苦手意識を持っています。

自分を評価する人なので、気を使ってしまうのは当たり前なのですが、上司も一人の人間であり、感情で意思決定をしています。

 

出世欲がなかったとしても、上司に好かれるに越したことはありません。

大切な事は無理のない範囲で上司に迎合する事です。

 

Mitsu
だから、行きたくないのに、二人で飲みに行ったり、プライベートで食事に行く必要があるかというと、私はないと断言します。
無理をして上司に好かれようとしていることは本人に100%伝わっているからね。
上司A

 

だから仕事中のコミュニケーションで上司に好かれるような工夫をしてください。

上司に好かれると、あなた自身も上司が苦手ではなくなっているはずです。

 

仕事の幸福度は給料ではなく、職場の人間関係で決まります。

 

Mitsu
ぜひ勇気を出して、当記事で紹介した方法を試してみてください♪

 

もっと手軽に自分のコミュニケーション能力を高めたい方はこちらの記事へ⬇️

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そして、どうしても上司が無理だという方は転職を選択肢に入れてみてはいかがでしょう。

私自身3回転職していますが、転職は逃げではなく新しい挑戦です。

 

「転職が自分の中で納得できない」「勇気が欲しい」という方はこちらの記事へ

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Mitsu
最後に当記事の作成にあたり参考にした書籍をご紹介します。

 

「職場のやっかいな人間関係」に負けない方法

 

 

超雑談力 人づきあいがラクになる 誰とでも信頼関係が築ける

 

 

成功する「上司」の動かし方 仕事も人間関係もうまくいく50の具体例 

 

 

ここまで記事を読んで頂き、ありがとうございました。

引き続きあなたに有益な情報を発信していきます♪

 

 

Mitsu

 

 

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